プロフィール


生田畳豆富店

 

いったい何屋さん??

看板を見ても分かりづらい、商売ではタブーとされているネーミング

なぜそんな屋号にしたのでしょうか?

亡くなった先代の社長である畳職人の父が、豆腐屋の一人娘(母親)と結婚して養子に入りました。

父が、無茶にも両方やっていこうと決めたのが、始まりです。

それから40数年間、みなさまに助けられ、未だに商売をさせて頂いています。

現在は、兄弟二人と母親で何とか切り盛りしています。

平成9年に会社組織にして、「商売は腐ったらダメじゃ」ということで、豆富(とうふ)店 へ。

畳店と豆富店が合体して、(有)生田畳豆富店となりました。  

 

 


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山口県大島郡周防大島町和田1383     ☎(0820)75-0251

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